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曼珠沙華、彼岸花、シビトバナ lycoris radiata、red spider lily、cluster amaryllis 様々な呼び名があり、不吉な名前も。 でも、道端に群生する鮮やかな姿がフォトジェニックです。 ![]() かなりアンダーな雰囲気もいいけど ![]() 呼び名とは逆にビビットな雰囲気もいいかも。 ![]() 夜行性のハンマーシャーク 影を生かして撮影したいなーと、狙ったところに来てくれるまで粘ってみました。 ![]() 他にもスポットライトを横切る姿とか、夜行性のサメを表現できそうなアングルを探してみました。 ![]() こうゆう暗い雰囲気の水槽を撮るのは初めてだったので、なんだか面白かったなー やっぱり睡蓮といえば、水面も構図に納めたいよね。 強い風が吹くなか、水面の乱れを待ってみたものの、三脚ないし暑いし・・・。 これが限界でしたー ![]() でも、睡蓮ってこんなギラギラ写真じゃダメよね。 (友人に私の作風はクワーッって感じだと言われましたし・・・) 可憐な感じを目指して、いつかまたリベンジしたいと思います。 そして、葉に隠れた蓮の花。 なんだかハッとする雰囲気でした。 ![]() やっぱり、こっちの方が好きだー!!! 今年は可憐な睡蓮に憧れて、探し求めて植物園に。 ![]() 可憐だと思っていたけど、紫に黄色の組み合わせって斬新~!!! ということは・・・こちらの方が可憐なのか? ![]() 蕾の柔らかなピンクと、灼熱光線を浴びた蓮葉のグリーンの組み合わせ。 優しい時間が流れるようです。 紫陽花。 花弁と間違われる萼が比較的大きいし発色もいいし、 なによりもドーム状なのでピントの心配もそれほど要らない、 とても撮影しやすい花のひとつ。 今年もた~くさんお世話になりました。 特に、今年は紫色の再現性にこだわって撮影しています。 ![]() ![]() 今はまだみずみずしい紫色が大半ですが、これからどんな色になるのかな?
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